北緯44度の雑記帳

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カテゴリ:旅( 204 )

しめくくりも美術館へ

夕方の飛行機まで時間があるので、
上野の西洋美術館へ行きたいという相方とは羽田で合流することにして、
私は丸の内の三菱1号館美術館へ。オルセーのナビ派展観ました。
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煉瓦造りの建物は、以前あった(1894~1968年)日本初のオフィスビルを
2009年レプリカ再建された建物です。
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階段はレトロな雰囲気。
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廊下の床はピカピカでしたが。
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小部屋を巡る方式の美術館です。
緑多い中庭が見下ろせました。
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下りていくと。
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気に入った小品がいくつかあったので絵はがきを買おうと思ったら、
塗り絵用はがきがセットになっていたので買いませんでした。
塗り絵はしませんから。

駅に戻る途中、KITTEに寄りました。
KITTEビル二階から見下ろした東京駅。
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地上からは。
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浜松町経由モノレールで羽田へ。
うっかり終点の第二ターミナルまで行ってしまいひと駅戻りました。
毎度のことながらぎりぎりセーフ。
最終便だと搭乗口から直接ではなくバス利用のことが多いです。
無事搭乗して機上より。
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by hokui44do05 | 2017-04-08 21:56 | | Trackback | Comments(1)

小湊鉄道

房総の養老渓谷に宿泊。
このあたり紅葉の頃には道路渋滞があるようです。
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帰りは小湊鉄道に乗りました。
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小湊鉄道は、内房線の五井から上総中野(いすみ鉄道)まで走っている鉄道。
単線です。
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ソメイヨシノはまだぜんぜん咲いてませんでした。とっても残念。
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ハクモクレンは咲ききって。
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車両は2両。
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上り前方向の車両に乗りました。
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五井までは16駅各駅停車。
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カメラマンが大勢こちらを狙っていました。
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向かいの座席は先頭右側の席なので特等席。小学校低学年の男の子とお母さん。
列車の運転台は左側にあるんですね。左側にホームがあることが多いからかしら。
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観光用にトロッコ列車の運行もあるようです。

養老渓谷発車は10:35、五井駅到着は11:41でした。
外房線に乗り換えて、蘇我駅で総武線快速に乗り継ぎ、東京到着は12:40でした。
東京駅では横須賀線と特急成田行きが出ている地下ホームに到着。
行きに利用した京葉線の地下ホームとは場所が違ってました。
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by hokui44do05 | 2017-04-07 22:00 | | Trackback | Comments(2)

房総へ

一週間前のことです。
房総へ行ってきました。
東京駅から京葉線に乗りました。
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ホームは地下四階。
丸ノ内線からの乗り換えで京葉線のホームへ辿り着くまでに時間がかかりました。
どうやら1キロ近く離れているらしい。
ずいぶん前(20年以上前)にディズニーランドからの帰り道、
中央線に乗り換えるのにはるばる歩いた記憶があり、
今回は時間に余裕をもたせたので何とか9時発の特急電車に間に合いました。
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車窓からの風景。
内房の海辺。
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内陸に入ると田んぼが多い。
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茂原駅で降り、タクシーで相方の友人の住む長柄へ。
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北側は山で、南向き斜面にあるお寺なので境内にはお花がたくさん咲いていました。
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        ↑↓ボケの花。
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アカバナミツマタとヒガンサクラ。
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黄色の花のもミツマタ。
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ムスカリやオオイヌノフグリ。
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フキは花は咲いて葉っぱがついてます。
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ユキヤナギ。
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樹齢推定300年のサルスベリ。
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入り口の銀杏の木。
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ギンナン落ちてました。
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近くの展望のよいところから。
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一本だけヤマザクラ咲いて。
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外房の海まで見えるらしいが。
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外房の御宿へも車で案内していただきました。
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宿泊は養老渓谷。夏には川で鮎釣りができます。
紅葉の頃が一番の混雑。道路も渋滞するらしい。
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by hokui44do05 | 2017-04-06 20:33 | | Trackback | Comments(1)

鎌倉で

上京二日目は鎌倉へ。
目的は洋裁店スワニー。
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買い物し終わってから気がついたのですが、中庭でサンプルセール開催中でした。
ここのお店では、生地を売るばかりではなく、
生地の使い方の提案としてバッグや洋服などのサンプルがたくさん並んでいます。
実物大型紙と作り方も販売されてました。
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中庭のハーブやお花がきれい。
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木立のエリカ
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ばらの季節もよさそうです。
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花壇の縁の石積みがいい感じ。
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スワニーで買い物したのはこちら。
麻布を買いたいと思っていたはずなのに気温が低かったせいか冬向きな布を買ってしまいました。
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1000円単位お買い上げごとに、バッグなどの実物大型紙付き作り方がもらえます。
エプロンの作り方をGet。
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駅方面へ途中の富士ボタンはシャッターがおりていました。
定休日というより閉店のようでした。

近隣在住の中高時代のクラスメート3人がお付き合い下さり、一緒にランチ。
ボリューム満点、スペアリブのランチです。
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デザート付き。
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お喋りしていたら、あっという間に時間切れ。

鎌倉小川軒でお菓子と
夕ご飯用に大船軒の鯵と鯛の押し寿司も買って東京へ戻りました。
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by hokui44do05 | 2017-04-04 20:51 | | Trackback | Comments(0)

春休み旅行

月曜日から上京でした。
東京は思いのほか寒かった。
空港から六本木へ直行。友人と待ち合わせて見てきました。
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国立新美術館で開催中の草間彌生展。
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春休み始まっているせいか平日なのに大混雑。
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会場ばかりでなく、売店の商品を買うのにも大行列でした。

2階で開催中のミュシャ展へも。(チェコ語ではムハ)
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約6×8メートル(小さいもので4×5)、テンペラ、油彩/カンヴァスの大作20点。
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ミュシャ(1860~1939年)は27歳でフランスのパリに渡り、活躍しました。
しかし50歳になりチェコに戻りました。それから描かれたのが今回の展示作品です。
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絵がどことなしかスモーキー。
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パリ時代の作品、リトグラフのポスターは観たことがありますが、
スラヴ叙情詩、ミュシャの壁画のような作品を観たのは初めて。
それもそのはず、現在はプラハ美術館所蔵でチェコ以外の国での公開は初めてだそう。
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Y子さんお付き合いありがとうございました。
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夕方は、伊勢丹で開催中の工房からの風も見てきました。
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鉄製の打ち出しのフライパン、小さめのが使いやすそうで欲しくなりました。
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by hokui44do05 | 2017-04-01 21:22 | | Trackback | Comments(0)

青森へ女子旅 6青森駅付近

今日は、雨降りの一日、夜になって霙混じりですが積雪とはならないかな。

青森への女子旅の最終レポートです。
10月22日
お蕎麦屋さんで昼食した後、友人に弘前駅まで送ってもらいました。
実家のある秋田へ向かうT子さんと別れて、E子さんと私は青森駅へ。
奥羽本線普通列車で43分ほどで到着。
青森駅から歩いて10分弱の8年前と同じホテルに宿泊です。
海に面しているアスパムが目の前。
夕食前にアーケード街をぶらつきました。
CHANDORAで食べたモンブラン。
サクサクなメレンゲが土台で、中のクリームにも栗のつぶつぶ入り。
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残念だったのは、お土産屋さんの「むらた工芸」が倒産閉店(今年6月末)でシャッターが下りていたこと。
伝統工芸の店「雪の道」は健在でした。

夕食は、居酒屋さんにて。
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ホタテ味噌の貝焼き。ちょっとしょっぱい!
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イカメンチ。
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10月23日
朝食前に駅の近くのアウガの地下にある新鮮市場へ。
日曜日でしたが開いてました。でもお客さんは少なく閉まっているお店もありました。
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帰りは駅からリムジンバスにて青森空港へ。
13:00発の飛行機で千歳経由で女満別15:05到着。
途中見えた、冠雪の雌阿寒岳と阿寒富士。
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こちらは屈斜路湖と(元)津別のスキー場。
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千歳経由で女満別空港15:05着。
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by hokui44do05 | 2016-11-03 20:50 | | Trackback | Comments(0)

青森へ女子旅 5 ねぷた村へ 

弘前では街中に宿泊。
ホテルに荷物を置き、近辺を少し歩きました。
マタニというレトロな洋菓子店があったので懐かしお菓子をお土産に。
左のはクッキー風ドーナッツ、右のはココナツ入りメレンゲどちらも懐かしの味で美味しかった。
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こぎん刺しも見たいということで
8年前に行った洋裁材料店のつきやとしまやにも行ってみました。
私はまたつきやさんでこぎん刺し用に麻布のハギレを少し買いました。
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百石会館の中のcafé「ことり」でコーヒータイム。
その後向かいのお菓子屋さん「笹の舎」ラグノオ佐々木でもお土産を買いました。
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果林(のしりんごみたいなお菓子)の包装紙はりんごの花。
ふじは旅行中は見かけず11月になってから出回るようでした。
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印度りんご、最近は全く見かけません。ふるさとはアメリカのインディアナ州なのでこの名が。
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未希ライフ。早生の品種で、酸味と甘味のバランスがあるそう。食べたことないなあ。
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翌日は友人の案内で、弘前ねぷた村へも行きました。
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弘前のねぷたは扇型。
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ねぷたやねぶたのお祭りは各所で形が違ってます。
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ここでは、前田セツこぎん研究会のこぎん刺しの展示が充実していました。
津軽三味線の演奏もあり、聞いてきました。
庭園からは岩木山。
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昨年10月にオープンの津軽工房社へも。
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ここでは十数名の作家さんたちのこぎん刺しが置かれてました。
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私には作れそうにない小ささなので。
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草木染めのこぎん糸と刺し子糸を。
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友人は長財布を。
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by hokui44do05 | 2016-10-31 22:28 | | Trackback | Comments(2)

青森へ女子旅 3 いなかだての道の駅

黒石から弘前へむかう途中、田舎館の道の駅に寄りました。
ここでも網走では見たことのない地元産食べ物が並んでました。
入り口には大きなプリンが。
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食用菊。黄色の菊を友人からよくもらってました。
酢の物にすると美味しいです。
紫のは「もってのほか」というそう。
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お餅類がいろいろありました。
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お総菜もあります。
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ほっけ寿司とあるけれど、北海道の飯寿司とはちょっと違う。醤油漬け?
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これ買ってきたかった。ソース焼きそば時々とっても食べたくなるのです。
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いなかだて道の駅には田んぼアートされている様子を見る展望台があります。
もう稲の収穫は終わってしまったのでもう見られませんでしたが。

稲わらのニオが見られました。
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青森の新しいお米は「晴天の霹靂」
昨年デビューのお米です。
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by hokui44do05 | 2016-10-27 21:48 | | Trackback | Comments(0)

青森へ女子旅 2奥入瀬渓流

奥入瀬渓流の温泉ホテル、部屋からの眺め。
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翌朝早くに。中央向こうにに見えてるのは八甲田山。雪があるように見えますが。
この朝、酸ヶ湯の道路は積雪があり、通行止めになったらしい。
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午前中、渓流沿いの散策路を少し歩きました。
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前日は強風で落ち葉がシャワーのようだったそうです。
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奥入瀬川の流れは速い。
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カメラマンはもちろん多いけれど絵描きさんもいました。
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木道の両脇の丸太、苔むしてます。
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小さな滝があったりも。
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緩やかな渓流となり。
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向こう側に岩肌が見えて。
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私たち三人は、石ヶ戸から馬門岩まで30分ほどだけ歩きました。
風もありかなり寒いのでホテルで待機していた友人に途中車で拾ってもらい、
十和田湖畔、子の口(ネノグチ)へむかいました。
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湖畔の休屋で昼食。
この辺りはちとさびれぎみです。
震災の影響が直接津波の被害のなかった地域にも及んでいたのだと思われました。
ゆずりはのお店は健在でしたが、湖畔沿いの十和田観光ホテルはもう営業していませんでした。

強風のため遊覧船もお休みのようで早々に弘前へと湖畔沿い西側の道を走りました。
ここを境に秋田県になります。
途中、「和井内」という地名が目につきました。
「和井内貞行→ヒメマス養殖→十和田湖」は小学校の時教わり知ってました。
昼食をとった食堂の箸袋に、
十和田湖のヒメマスは、北海道の阿寒湖原産のものが支笏湖経由でやってきた、
と書かれていました。
ヒメマスは海に出ればベニサケ。
あの店でヒメマスの燻製お土産に買って帰ればよかった、、、。
阿寒湖では、ワカサギの佃煮はよく売られてますがヒメマスの燻製見かけたことがありません。

道々、色づく木々がトンネルのようで綺麗でした。
でも北海道と違って道が細めで中央線もなし、路肩もはっきりせず
カーブにミラーや標識も少ないので走りにくい。
こちら側の道は渓流沿いの道ほどの混雑はまったくなかったので助かりましたが。
それでもなんとかまた青森県に出られてホッとしました。

つづく
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by hokui44do05 | 2016-10-26 22:26 | | Trackback | Comments(0)

青森へ女子旅 1

先週木曜日、朝8時45分に女満別を発ちました。
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千歳乗り換えで、ほぼ11時には青森空港へ到着。
風が強く、小さめ飛行機なので着地がスムーズではなかったので降りたらホッとしました。
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空港へは友人夫妻が出迎えて下さり、車で野辺地へ向かいました。
友人宅へ到着です。
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お昼ご飯をいただいてから、食後にお茶とお手製の栗のお菓子をいただきました。
強風なのでお庭を歩くことはなく快適なお部屋でしばしおしゃべり。
りんごとコーヒーもいただいてこれからは女子旅です。
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十和田市を通って奥入瀬に向かいます。途中の七戸で道の駅に立ち寄りました。
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このあたりは軍馬の産地でした。
物産館には地元の味がたくさん。
まずはこのとりあわせにびっくり。せんべいサンドの中身はお赤飯。
ここいらのお赤飯はとっても甘いのだそう。
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カシス味のお餅もありました。このお餅、柔らかくてそのままいただけます。
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ジョノ実って何?と思ったらガマズミのことでした。ジュースやお酒用。
飲んだことないけどどんな味なのか?ジャムにはならないのか?友人も知らないらしい。
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天然キノコもありました。
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ミズもまだ採れるんですね。
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マコモダケは田んぼで採れるそう。食感がシャリシャリでタケノコみたいとか。
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サトイモの親イモですって。売られているのを初めて見ました。
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子芋や孫芋と同じように煮物にしたり、揚げても美味しいよと。
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この後は、十和田市を通って、奥入瀬温泉のお宿へ向かいました。
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by hokui44do05 | 2016-10-25 19:47 | | Trackback | Comments(0)
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エゾノコリンゴの手作り日記


by エゾノコリンゴ
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