北緯44度の雑記帳

hokui44.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:旅( 215 )

渡月橋をわたって 落柿舎まで 

JR山崎駅に戻って、さらに阪急線の大山崎駅から電車で桂へむかいました。
桂で京都在住の友人と待ち合わせ。
桂離宮向かいの中村軒でお茶タイム。
e0004756_20102158.jpg
生麩餅とお薄をいただきました。
店内は明治37年築の古い茶店。座敷の奥に中庭もあり、さらに奥には椅子席も。
広いですが、休日は混み合うらしい。
友人は焼き餅と栗入りのおぜんざい。
冬には白味噌雑煮もあるというのでまた来てみたいな。

この後は友人の車で嵐山へ。
阪急線嵐山駅近くで駐車して歩きます。
最初にわたったのは渡月小橋。
台風21号の影響で桂川は濁流です。
e0004756_20190183.jpg
渡月橋が見えてきました。
e0004756_20105239.jpg
車道には車ばかりでなく、自転車や人力車も。
e0004756_20205081.jpg
こんな日は保津川下りはできませんね。

e0004756_20560098.jpg
橋の欄干は木製ですが、橋桁と橋脚はコンクリート製です。
4年前の台風で周辺のお店などが浸水、橋も冠水しましたが壊れませんでした。
橋をわたったら嵯峨野方面へ歩きます。
e0004756_20211290.jpg
e0004756_20234001.jpg
竹林の道。
ここを歩くのは何十年ぶりになるでしょうか。
二十代前半の学生時代に訪れました。
あの頃より道が狭く思えるのは人が多いからなのか。
↓ここにも台風のつめあと。
e0004756_20243436.jpg
e0004756_20250693.jpg
野宮神社。
e0004756_20241293.jpg

↓途中のJR山陰本線(嵯峨野線)の踏切。
線路内立ち入り撮影禁止の立て看あり。

e0004756_20253301.jpg

竹林の中に人力車用の小道ができてました。

e0004756_20255301.jpg


ようやく視界が開けました。

e0004756_20265991.jpg


落柿舎が見えます。

e0004756_20273624.jpg
e0004756_21233607.jpg

以前は柿の木が40本近くあったらしい。

e0004756_21250442.jpg
落柿舎は松尾芭蕉の弟子向井去来の家でした。
芭蕉は3度訪れて逗留。
当時(1687年)の家が残っているわけではなく後に再建(1770年)されました。

e0004756_21260371.jpg
庭には四季折々の花が咲きます。
e0004756_21494189.jpg
ホトトギスとマンリョウ。
e0004756_21531739.jpg
フジバカマ。
e0004756_21543314.jpg
柿。
e0004756_21564423.jpg
e0004756_21595808.jpg
e0004756_22083409.jpg
日も暮れ始めたのでJR桂川駅まで送ってもらい、
駅に隣接の大きなイオンモールで夕飯の買い物して神戸へ戻りました。
この日の歩きは二万歩越え。
10月26日



[PR]
by hokui44do05 | 2017-11-03 22:48 | | Trackback | Comments(2)

大山崎山荘へ

京都の大山崎山荘へ行ってきました。
神戸からは大阪を通ってJRで1時間ちょっとでした。
e0004756_21010299.jpg
山荘は天王山中腹にあります。
駅からは高齢者優先の無料送迎バスがあるようでしたが、10分ほどなので歩きました。
坂道をひたすらのぼります。
e0004756_21082757.jpg
山荘入り口のトンネル。
e0004756_21085050.jpg
入り口からは庭園内の道。
e0004756_21103993.jpg
楓に目がいきます。
e0004756_21092663.jpg
木々の緑もまだ美しい。
e0004756_21095115.jpg
なんとまだツワブキの黄色い花が咲いてました。
e0004756_21101803.jpg
見上げて少し黄色味帯びてる楓の葉。
e0004756_21111697.jpg
ようやく建物が。
山荘の本館は実業家加賀正太郎が設計。
大正時代建てられた英国のチューダー・ゴシック様式を基本に。
e0004756_21121989.jpg
手前左の垂れ下がって枝にはよく見ると青い実。
e0004756_21140498.jpg
ヌマスギの実。
e0004756_21141306.jpg
山荘は美術館になっていて、ちょうど有元利夫展開催中でした。
e0004756_08172471.jpeg
美術館をとしては、右手の白い回廊の向こうに安藤忠雄設計の「夢の館」山手館があります。
そこに有元利夫の大きな作品の展示がありました。
展示室内は撮影不可。

本館の2階には旧加賀夫妻の寝室とテラスが喫茶室となってます。
e0004756_20093801.jpg
e0004756_20100569.jpg
e0004756_20092242.jpg
この廊下から続く地中にはもう一つ安藤忠雄設計の館が。
e0004756_20102575.jpg
e0004756_20104225.jpg
右手扉を開けると半円形の展示室。
山荘美術館所蔵のモネの睡蓮やルオー、ピカソ、モディリアニ、ムアなどの絵、
ロダン、マイヨール、ジャコメッティの彫像がありました。
本館の常設展示は浜田庄司や河井寛次郎、バーナード・リーチ、富本憲吉の陶器を陳列。
これらのコレクションは、民芸復興運動を支援していたアサヒビール初代社長山本為三郎によるものです。
これらの展示、見覚えがありました。
たしか、何年か前、東京上野でのウィリアム・モリス展だったような。
e0004756_21043603.jpg
↑この古木、アラカシの木かな?

美術館を後にして住宅街を少し歩きました。
e0004756_21030532.jpg
柿の実がたくさん。
e0004756_21095350.jpg
e0004756_21263976.jpg
イチジクはまだ青い?
e0004756_21112225.jpg
パン屋さんに到着。
e0004756_21121962.jpg
e0004756_21124579.jpg
e0004756_21131198.jpg
お腹が空いていたのでお昼はサンドイッチ。
イタリアパンのフォッカチャサンドみたいで美味しかった。
お店の名前はフランス語みたいだけど。

10月26日

つづく

[PR]
by hokui44do05 | 2017-11-01 21:39 | | Trackback | Comments(0)

21号と22号のはざまに

先週水曜日、台風の去った後のオホーツクの地は穏やかでした。

e0004756_21165921.jpg

女満別空港の搭乗待合室から。

e0004756_21171742.jpg

斜里岳は雪化粧。

e0004756_21173463.jpg

ウナベツ岳方面。

e0004756_21182532.jpg

機上からの阿寒方面。
二日前に降った雪が残っていました。

女満別から千歳経由で伊丹空港へ飛びました。
伊丹着は19時。

e0004756_21213946.jpg
e0004756_21215155.jpg

大阪上空です。

帰りは昨日。
関西方面では朝から雨降り。
伊丹空港10時30分発羽田経由で14時5分女満別着。

e0004756_21383232.jpg

カラマツの葉が黄金色になってます。

e0004756_21384435.jpg
秋まき小麦畑は緑色。

今日は午前中に菜園へ行って最後の収穫。
e0004756_21440865.jpg
昼過ぎから雨が降ってきました。
e0004756_21453141.jpg

キッチンの窓から。

車のタイヤも冬仕様のスタッドレスに履き替えました。

旅の様子は後日。


[PR]
by hokui44do05 | 2017-10-29 21:55 | | Trackback | Comments(0)

大磯から淡路島 ヘルシーメニュー・ダイジェスト

旅の始まりのランチは
大磯の日日食堂「今古今」にて。
e0004756_20395820.jpg
サバとカマスの竜田揚げ定食。
おから煮ときゅうりの酢の物。
冬瓜のおすましと玄米と白米半々ご飯。
冬瓜は夏が旬の野菜ですね。
食後に温かな水出しコーヒーをいただきました。
e0004756_20422581.jpg
15年前までは電機部品製造工場だったところ。

淡路島洲本温泉の夢海遊でのバイキング朝食。
e0004756_21031911.jpg
淡路島産の野菜が中心。
オムレツの中味はオニオンソテー。

舞子セトレにてルームサービスの朝食。
e0004756_21065331.jpg
ここでも食材は淡路産。

締めくくりは、東京目白 季(とき)にて
e0004756_21220546.jpg
淡路産玉葱田楽。ヤングコーンとオクラ。
e0004756_21235450.jpg
ハモと子芋卵とじ、白だつ入り。
白だつとはズイキのこと。
ズイキ白くするには日が当たらないように囲って育てるのです。
白だつは手間のかかった高級食材。
明石の魚棚でみた紅ズイキは家庭用かな。
e0004756_21300367.jpg
マダコちりおろし和え、わかめ。
e0004756_21324417.jpg
デザートはプラムシャーベット、マンゴゼリーのせ。
淡路島 ご馳走様でした。

[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-27 21:48 | | Trackback | Comments(2)

舞子から明石魚棚商店街再び

舞子のホテルから朝の明石大橋。
e0004756_21531988.jpg
ホテルを出て、舞子駅へ。
e0004756_21555565.jpg
舞子駅は明石大橋のたもとに。
e0004756_21593283.jpg
ここからJRでまた明石にむかいました。
朝の魚棚商店街。
e0004756_22041495.jpg
明石たこ、今が旬。
e0004756_22054054.jpg
夏のたこは柔らかく、麦わらたこと呼ばれます。
e0004756_22064718.jpg

ハモも夏の魚。大きなシマアジも。
右の一盛1000円の赤いお魚に
「料理いたします」とあるのだけれど
下ごしらえだけじゃないのかな?
e0004756_22163917.jpg
手前中央の黒スジのある魚はベラ。
e0004756_22193694.jpg
もちろんタイもありました。
e0004756_22231726.jpg

e0004756_22253395.jpg

ちぬはクロダイ。
e0004756_22303725.jpg
イカもありました。高い!
e0004756_21023961.jpg
アナゴの蒲焼き。
e0004756_22275440.jpg
練り物もたくさん。
e0004756_22323595.jpg
天ぷらも。
e0004756_22343433.jpg
八百屋さんもあります。
e0004756_20532543.jpg
鳴門金時は細めがオススメらしい。
e0004756_21051118.jpg
紅ずいきありました。
まだ生のズイキ使ってみたことありません。
e0004756_22391109.jpg

友人は晩のおかずにとこちらを買ってました。
e0004756_23014664.jpg
私が買ったのはいかなごのくぎ煮と
ちりめんじゃこ。
e0004756_21045223.jpg
いかなご不漁だったそうで以前より高めでした。
あらめも購入。ひじきにそっくり。
e0004756_20563017.jpg
調理方法もほぼ同じ。
e0004756_20594068.jpg

8月6日
つづく



[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-24 21:15 | | Trackback | Comments(0)

舞子と明石

今晩の宿泊は舞子です。
朝、洲本のバスターミナルで別れた友人は、バスで淡路夢舞台の植物園へ行きました。
友人も暑さにバテて、午後は早めに舞子のホテルへチェックイン。
e0004756_21324303.jpg
娘の住まいから海沿いを歩いて明石大橋のたもとの舞子公園へ。
ホテルは公園に隣接、海辺に位置しています。

今度は陽射しを避けて松林の中を歩いて再び舞子の駅へむかいます。
e0004756_14195158.jpg
この道で、ワンピース着ていた私、一人蚊に刺されました。
カユイカユイ・・・。
e0004756_14201261.jpg
舞子からはJRで明石へ。
e0004756_14224262.jpg
夕方の魚棚商店街。
e0004756_14340051.jpg
娘のオススメでやってきました。
e0004756_14230329.jpg
左 つばす(→はまち→ぶり)のカルパッチョ。
e0004756_14232016.jpg
明石たこのガーリックバター。
e0004756_14234512.jpg
右 しらすのアヒージョ。
最後に明石たこのピザも注文。
もちろんまずは生ビールでした。
e0004756_14281454.jpg
舞子の戻ったらとっぷりと日が暮れて。
明石大橋のライティング。
アツイアツイ一日でした!
8 月5日
つづく


[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-22 20:56 | | Trackback | Comments(0)

舞子から塩屋へ

洲本に宿泊した翌日、昼間は友人とは別行動。
私は島の東側の海外沿いを走るバスを利用して舞子へむかいました。

e0004756_20582457.jpg

淡路ワールドパークが見えます。

e0004756_15171983.jpg

津名港あたり。
1時間ほど走ってようやく神戸の街が見えてきました。

明石大橋横断中。
e0004756_15193320.jpg
高速舞子にて下車。
舞子駅で娘と待ち合わせて山陽電鉄で塩屋へ。
e0004756_21155897.jpg
塩屋は坂道ばかりの町。

e0004756_21174109.jpg
e0004756_21180676.jpg
e0004756_21195467.jpg
784ジャンクションカフェ塩屋にてまずは腹ごしらえ。
e0004756_21214286.jpg
ひよこ豆バーグのランチプレート。
カボチャマッシュやスープ、豆サラダ、パンも美味。
珈琲屋さんが出張中。
e0004756_21280509.jpg
e0004756_21300319.jpg
e0004756_21285540.jpg
ここでかなりゆっくり休んでから、
再び汗をかきつつしばし歩きました。
e0004756_22273097.jpg

このあたりからもう暑さのため後はカメラを向ける気力がなくなりました。
駅の近くのピザ屋さんで冷たいシャーベットを食して汗を沈め、
再び山陽電鉄へ乗車。
今度は電車の冷房が効きすぎでなんだか頭痛が・・・。
結局舞子へ戻り、娘宅で夕方まで休憩しました。


8月5日
つづく


[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-20 21:48 | | Trackback | Comments(0)

淡路島 洲本温泉(追記あり)

南あわじの福良からバスで宿泊地の洲本へ向かいました。
洲本のバスターミナルからはホテルのシャトルバスを利用。
暑いのですが市内中心街でお祭りをしているというのでホテルの近くを散策。
e0004756_15081436.jpg

洲本城跡。
元は戦国時代に城があったようですが、いっとき廃城となり後の江戸時代には
徳島藩の城がありました。

e0004756_15083138.jpg

天守閣は三熊山のてっぺんにありますが、
「昭和3年模擬天守として鉄筋コンクリートで築造されたものです」

e0004756_15084922.jpg

天守からの展望は良さそうですが(調べたらこの天守の中には入れないよう)
暑くてとても登る気にはなりませんでした。

e0004756_15091059.jpg

この花はなんでしょうか?と書いたら教えていただけました。

トネリコという木だそう。実がついているので雌木かな。

北陸では「田んぼの周りに植えられて、稲を乾燥させるはざきとして利用」

「樹皮からは白蠟が採れ、戸に塗る木(ト・ニ・ヌル・キ)からの名」

「木材としては弾力性に優れ、野球のバットや建築資材に使用」

大木になる木だそうですがこの植え込みでは無理ね。
玄関脇の植え込みにあり涼しげ。

道東では見かけたことがありません。

e0004756_15092898.jpg

中心街が近づくと何やら太鼓の音などが聞こえてきました。
小さな幼稚園時達のパレードに遭遇。

第70回淡路島祭り。
翌日は海辺で花火大会があるらしい。
台風5号の進路が気になるところ。
ホテルの前は松林。
松の生え方があちこちですね!
その向こうは海です。

e0004756_16145064.jpg

e0004756_15111965.jpg


夕暮れの浜辺。
e0004756_15113870.jpg

e0004756_15115395.jpg

砂浜の奥行きがあります。
e0004756_15120897.jpg

夕飯でまずはビール。
e0004756_15123504.jpg

お造り美味しかった!
タチウオのお刺身初めて。
イカの切り口に海苔が載っていてもしかして鯨の皮を模したのかな?
小さい器に載っていたのはアワビでした。
e0004756_15125877.jpg

淡路牛のしゃぶしゃぶ。
長ネギではなく淡路玉葱が。
左のは、鱧と根菜の蒸し物。
e0004756_15133430.jpg

フルーツ玉葱。大きいのは一つ270円ですって。
淡路の玉葱、ジューシーで甘いです。
北海道の玉葱とは違ってました。
e0004756_15150006.jpg

翌朝の洲本港。

宿泊先
夢海遊 淡路島
兵庫県洲本大浜海岸
温泉のお湯は若干ぬるめでしたが、湯質は気持ちよかったです。
私にしては珍しく晩には6階の大浴場へ、朝には離れスパの露天も利用。

8月4日~8月5日
つづく


[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-17 20:06 | | Trackback | Comments(0)

淡路島へ

少し前の旅の続きです。
大磯へ行った晩は小田原駅近くに宿泊。
翌朝は小雨降る小田原から新幹線で新大阪へ。

e0004756_21220794.jpg


箱根へはもう40年くらい行ってません。
ロマンスカーや登山電車が懐かしい。

e0004756_21232324.jpg


箱根ベーカリーにて朝食用に買ったもの。

e0004756_21291510.jpg


↑発車まで時間があったので待合室で朝ご飯。

各駅停車のこだまを利用します。

e0004756_21325372.jpg


次の停車駅は熱海。

e0004756_21305860.jpg
静岡辺りから晴れてきました。
e0004756_21372097.jpg


神戸三宮のバスターミナルにて
東京からの友人と待ち合わせ。
13時10分発の淡路島の南あわじ市の港町、福良行きのバスに乗りました。
島の中央を通る高速道路を走るので海は見えません。

カーブを描くように作られている田んぼ。
ところどころに玉葱乾燥小屋があります。
稲の刈り入れが終わると玉葱が植え付けられるのですね。

e0004756_22005734.jpg
e0004756_22150003.jpg

そろそろ目的地に到着。

e0004756_21433825.jpg

まだ少し時間があるけれどチケットは買っておこうと売り場へむかうと・・・。

e0004756_21442205.jpg

なんと本日の午後便は台風五号の影響によりすべて欠航。
乗船するはずだった船。

e0004756_21481152.jpg

友人はひどくがっかりしたようでしたが、
高いとことから下を見るのは苦手な私、
「鳴門の渦潮が見たいわ」との友人の提案にしたがうことにしたものの
出かける前からドキドキ。
内心ほっといたしました。

それにしてもとにかく陽射しの下では暑いので宿泊地の洲本行きのバスが出る時間までどこかでと探しました。
ありました!アイスクリーム屋さんです。

e0004756_22074858.jpg

e0004756_19440700.jpg

この後新鮮市場へも。

e0004756_22144334.jpg

天草製品いろいろ。

e0004756_22141817.jpg
ゴーヤもいろいろ。
e0004756_22142813.jpg
灰干しわかめもありました。
ここで買っておけばよかったと後に悔やまれました。


8月4日
つづく


[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-13 22:21 | | Trackback | Comments(0)

大磯でワンピースを買いました(追記あり)

一昨日戻りました。

夏の関西は暑いからまとわりつかないような服装でと言われていたので
旅の初日に夏の洋服のお買い物ができたらなと、
大磯の布うさんへ行ってきました。
案内人はhuiziさん。

Laylaさんも一緒です。

e0004756_21432363.jpg
「アトリエマニスの服展」開催中。
e0004756_22075571.jpg


リネンガーゼ素材の服、色もきれいで惹かれましたが
試着するとなんだかしっくりこない・・・。

e0004756_22053083.jpg
e0004756_22060954.jpg


奥にあった布うさんのワンピースも試してみました。

e0004756_22155288.jpg

夏らしい柄!

e0004756_22143451.jpg
↑中の一枚です。
e0004756_20414848.jpg





このワンピース、旅で身につけていたバッグや靴にもぴったり。
[PR]
by hokui44do05 | 2017-08-09 22:57 | | Trackback | Comments(3)
line

エゾノコリンゴの手作り日記


by エゾノコリンゴ
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30